This Archive : 200710
お気に入り
ついに30歳
朝起きて旦那さんから「誕生日おめでとう」と言われ
ついに30歳かぁとしみじみ
プレゼントは数日前に買ってもらったし、今日はいつもと
変わらない一日。
でも改めて言われると嬉しい。
30年前私の母もあの激痛に耐え、私を産んでくれたのかと
思いをめぐらす。
自宅でお菓子教室をやっている母は、今日はレッスンの日だったので
こっそりキッチンに小さな花束を置いて帰ってきた。
「産んでくれてありがとう」の感謝の気持ちを込めて
今頃気づいてくれているかな
自分がharuを産んでやっとわかる親の有り難さ。
30歳になって気付くまだまだ半人前な自分。
21歳で結婚してすぐに妊娠して、私を産んでくれた母も
大人になりきれない半人前の時期に一生懸命私を育てて
くれたんだと思うと胸がいっぱいになる。
子供から見るとすごく大人だと思ってた年齢に達してみて
気づく事はたくさんある。
私はharuにとってどんな親になるのか・・
haruがもう少し大きくなってどんなふうに見られるものか・・
超えられない存在とか偉大な母とかそんなんじゃなく、
大人も笑ったかと思ったら悩んでみたり、一人の人として
見てもらえればいいかな
ついに30歳かぁとしみじみ

プレゼントは数日前に買ってもらったし、今日はいつもと
変わらない一日。
でも改めて言われると嬉しい。
30年前私の母もあの激痛に耐え、私を産んでくれたのかと
思いをめぐらす。
自宅でお菓子教室をやっている母は、今日はレッスンの日だったので
こっそりキッチンに小さな花束を置いて帰ってきた。
「産んでくれてありがとう」の感謝の気持ちを込めて
今頃気づいてくれているかな

自分がharuを産んでやっとわかる親の有り難さ。
30歳になって気付くまだまだ半人前な自分。
21歳で結婚してすぐに妊娠して、私を産んでくれた母も
大人になりきれない半人前の時期に一生懸命私を育てて
くれたんだと思うと胸がいっぱいになる。
子供から見るとすごく大人だと思ってた年齢に達してみて
気づく事はたくさんある。
私はharuにとってどんな親になるのか・・
haruがもう少し大きくなってどんなふうに見られるものか・・
超えられない存在とか偉大な母とかそんなんじゃなく、
大人も笑ったかと思ったら悩んでみたり、一人の人として
見てもらえればいいかな

季節が変わると・・
午前中haruと二人でお散歩しながら実家に行った。
母に用事があったけれど、肝心の母は出かけていて、
平日休みをとった父がいて、「ちょっと見てよ。」と父が言う。
大きな油絵が廊下に出ていた。「玄関に飾るにはちょっと
暗すぎるかな?」
「いいんじゃないかなぁ。」と私。
そんな話をしている間にharuは大好きなひいおばあちゃん
のところへ・・
気がつくと室内の絵を掛け替える父の手伝いをさせられていた。
季節がかわったら絵も入れ替える。
父も面倒臭がりだけど、そういうことは私が小さい頃から
当たり前にやっていて私はいつもそれを見ていた。
「ちょっとこれ箱に入れて。」と絵を差し出された。
箱に入れながら思った。「いつからだろう?私に絵を触らせてくれる
ようになったのは・・」
この作業をさせてもらえるようになった時、ちょっと誇らしかった
気持ちを思い出した。
大袈裟だけど、父が私を一人前に扱ってくれているような気がして。
「こっちの絵の方がいいよ。」とか「もっと低く飾った方がいい。」
とか色々話しながら時間が過ぎた。
父とだけじゃなく家と絵と季節といろんな物と会話できてるような
気がしてちょっと楽しかった。
部屋をちょっと秋らしく飾ったり、冬から春への衣替えの時、
haruとおしゃべりしながら季節の移り変わりを感じたいなぁ。
と勝手に思ってみた。
母に用事があったけれど、肝心の母は出かけていて、
平日休みをとった父がいて、「ちょっと見てよ。」と父が言う。
大きな油絵が廊下に出ていた。「玄関に飾るにはちょっと
暗すぎるかな?」
「いいんじゃないかなぁ。」と私。
そんな話をしている間にharuは大好きなひいおばあちゃん
のところへ・・
気がつくと室内の絵を掛け替える父の手伝いをさせられていた。
季節がかわったら絵も入れ替える。
父も面倒臭がりだけど、そういうことは私が小さい頃から
当たり前にやっていて私はいつもそれを見ていた。
「ちょっとこれ箱に入れて。」と絵を差し出された。
箱に入れながら思った。「いつからだろう?私に絵を触らせてくれる
ようになったのは・・」
この作業をさせてもらえるようになった時、ちょっと誇らしかった
気持ちを思い出した。
大袈裟だけど、父が私を一人前に扱ってくれているような気がして。
「こっちの絵の方がいいよ。」とか「もっと低く飾った方がいい。」
とか色々話しながら時間が過ぎた。
父とだけじゃなく家と絵と季節といろんな物と会話できてるような
気がしてちょっと楽しかった。
部屋をちょっと秋らしく飾ったり、冬から春への衣替えの時、
haruとおしゃべりしながら季節の移り変わりを感じたいなぁ。
と勝手に思ってみた。
どんぐり?
近所の幼稚園のお姉さん(haruにとっては)がたくさん
どんぐりを採ってきて、その一つに顔を書きharuに
プレゼントしてくれた。お腹の模様を見ると何所かで見た
ことがある・・トトロだぁ
haruはうれしくてその日の夜、どんぐりをぎゅっと握りしめながら
眠りについた。
同居のじぃじ(舅)がその話を聞き、haruにも取ってきてあげると
言ってくれた。
でもなんだかharuと一緒に行きたいような雰囲気。
気をちょっときかせて、「haruも私も一緒にいいかなぁ?」
と言ってみた。もちろん答えは◎。
三人でどんぐりの落ちているという場所へ・・
でもなかなか見つからず、焦ったじぃじは一生懸命探して
くれた。
「あったぁ!!」とじぃじが言ったと思ったら、
「うん?これどんぐりじゃないぞ・・やけに丸いなぁ。」
結局どんぐりは見つけられずどんぐり的な木の実を
たくさん持ち帰って、haruは大喜び
じぃじは納得がいかなかったみたいで、もう少し先に
行けば、どんぐりとしいの実があるはずなんだとぼやいてた。
でもそんなのharuにはどちらでもいい事。
じぃじが一生懸命探してくれた木の実がharuにとって宝物
になりました
じぃじお疲れ様
どんぐりを採ってきて、その一つに顔を書きharuに
プレゼントしてくれた。お腹の模様を見ると何所かで見た
ことがある・・トトロだぁ

haruはうれしくてその日の夜、どんぐりをぎゅっと握りしめながら
眠りについた。
同居のじぃじ(舅)がその話を聞き、haruにも取ってきてあげると
言ってくれた。
でもなんだかharuと一緒に行きたいような雰囲気。
気をちょっときかせて、「haruも私も一緒にいいかなぁ?」
と言ってみた。もちろん答えは◎。
三人でどんぐりの落ちているという場所へ・・
でもなかなか見つからず、焦ったじぃじは一生懸命探して
くれた。
「あったぁ!!」とじぃじが言ったと思ったら、
「うん?これどんぐりじゃないぞ・・やけに丸いなぁ。」
結局どんぐりは見つけられずどんぐり的な木の実を
たくさん持ち帰って、haruは大喜び

じぃじは納得がいかなかったみたいで、もう少し先に
行けば、どんぐりとしいの実があるはずなんだとぼやいてた。
でもそんなのharuにはどちらでもいい事。
じぃじが一生懸命探してくれた木の実がharuにとって宝物
になりました

じぃじお疲れ様

2日連続
なかなかトイレトレーニングが進まない・・というより
あまりこっちも本気で取り組んでないからなんだろうけど、
気長に気長にと思っていた矢先、haruが便の時だけ自分で
「う○ちでる〜」と言うようになった
2日連続で成功してるので続くといいけど・・
完全におむつが取れるのはまだまだ先になりそうだけど
これからもゆっくり見守っていこう
haruはトイレで出来た事が誇らしかったのか、じぃじに
報告してた。haruなりにおむつじゃなくて、トイレでするものなんだと
少しずつ学んでいるのかなぁ〜
あまりこっちも本気で取り組んでないからなんだろうけど、
気長に気長にと思っていた矢先、haruが便の時だけ自分で
「う○ちでる〜」と言うようになった

2日連続で成功してるので続くといいけど・・
完全におむつが取れるのはまだまだ先になりそうだけど
これからもゆっくり見守っていこう

haruはトイレで出来た事が誇らしかったのか、じぃじに
報告してた。haruなりにおむつじゃなくて、トイレでするものなんだと
少しずつ学んでいるのかなぁ〜
なにげない会話
夕方に、あるガソリンスタンドで給油をしに行ったら
お金を渡し、さあエンジンをかけようと思った時に
パートのおばちゃんが、「だいぶ風が寒くなってきましたね。」
と笑顔で話しかけてきた。
「そうですね。だいぶ秋らしくなってきて。」と私。
実はちょっと戸惑ったというか、まさか自然な会話をされるとは
思っていなかったので、内心びっくりしてたんだけど、
なんだか温かい気持ちになった
コンビニやスーパーetc・・・色々お店に行ってもマニュアル
通りで言葉に心なんかこもってなくて、「ありがとうございました。」
といいながら目線は次のお客さんの買い物かごにいってて・・
というのに慣れ過ぎていたから、普通の会話をされたとき、ドキッと
しちゃった
私もそのパートのおばちゃんみたいな「心からの会話」ができる女性
になりたいわぁ〜と思った。
でも今の時代「うざいなぁ」と思われるかもしれないけど・・
まだちいさいharuにも日常の中で伝えたいし、普通の心ある会話
ができる大人になってほしいと願う。
こういう小さい事、大事にしていきたい
お金を渡し、さあエンジンをかけようと思った時に
パートのおばちゃんが、「だいぶ風が寒くなってきましたね。」
と笑顔で話しかけてきた。
「そうですね。だいぶ秋らしくなってきて。」と私。
実はちょっと戸惑ったというか、まさか自然な会話をされるとは
思っていなかったので、内心びっくりしてたんだけど、
なんだか温かい気持ちになった

コンビニやスーパーetc・・・色々お店に行ってもマニュアル
通りで言葉に心なんかこもってなくて、「ありがとうございました。」
といいながら目線は次のお客さんの買い物かごにいってて・・
というのに慣れ過ぎていたから、普通の会話をされたとき、ドキッと
しちゃった

私もそのパートのおばちゃんみたいな「心からの会話」ができる女性
になりたいわぁ〜と思った。
でも今の時代「うざいなぁ」と思われるかもしれないけど・・
まだちいさいharuにも日常の中で伝えたいし、普通の心ある会話
ができる大人になってほしいと願う。
こういう小さい事、大事にしていきたい

夕飯の一品
パパが友達と釣りをしに行くと言った。
以前、釣りなんてしたことがないのに、友達に誘われてやった
時は取っては逃がすのくりかえしで、食べられるような魚も無く
ただ遊んで帰ってきたことがあったので、冗談で「どうせ釣りに
行くなら、食べれる物釣ってきてほしいよ〜」と言ってみた。
期待は全然まったくしてなかったけれど、帰ってきたら「鰯が
全部で14匹釣れた」と言って半分の分け前で7匹お持ち帰り。
狭いキッチンで二人でイワシを手で下ろし、どう料理しようか
なんて話ながら結構面白かった。
普段キッチンには寄り付かないパパがそこにいるというだけで
かなり新鮮
それにしても鰯って下ろすとかなり小さくなってしまう
結局小さな鰯7匹は、かば焼きに姿を変えて我が家の夕飯の
一品に加わった。
独身時代に通ってた陶芸教室で作ったお皿にのせて
パパとママの合作のおかず
haruが「おいしいね」「パパあんとね」と言ってペロリと
食べる姿を見て、パパもまんざらでもなさそう
自分が釣ったものが食卓に並ぶのがちょっとうれしいがってるパパ
に「今度はアジとか釣ってきてよ〜」とお願いしておいた。
以前、釣りなんてしたことがないのに、友達に誘われてやった
時は取っては逃がすのくりかえしで、食べられるような魚も無く
ただ遊んで帰ってきたことがあったので、冗談で「どうせ釣りに
行くなら、食べれる物釣ってきてほしいよ〜」と言ってみた。
期待は全然まったくしてなかったけれど、帰ってきたら「鰯が
全部で14匹釣れた」と言って半分の分け前で7匹お持ち帰り。
狭いキッチンで二人でイワシを手で下ろし、どう料理しようか
なんて話ながら結構面白かった。
普段キッチンには寄り付かないパパがそこにいるというだけで
かなり新鮮

それにしても鰯って下ろすとかなり小さくなってしまう

結局小さな鰯7匹は、かば焼きに姿を変えて我が家の夕飯の
一品に加わった。
独身時代に通ってた陶芸教室で作ったお皿にのせて
パパとママの合作のおかず

haruが「おいしいね」「パパあんとね」と言ってペロリと
食べる姿を見て、パパもまんざらでもなさそう

自分が釣ったものが食卓に並ぶのがちょっとうれしいがってるパパ
に「今度はアジとか釣ってきてよ〜」とお願いしておいた。
haruの手
今日も午前中にharuと公園。
前よりずっと、一人で歩く距離が長くなった。
私の人差し指と中指をぎゅっと握って
手の力も強くなったなぁ。
背が高く伸びたコスモス、空をゆっくりと飛ぶ鳥、
新幹線、横切る猫、稲を刈るおじいさん。
すべて目に入るものに興味を示して、ずっとおしゃべりしながら
公園まで歩く。
なんてことない普通の事が幸せだと感じるようになったのは
haruが生まれてからだなぁ〜と思いつつ、二人でブランコ
ブランコも滑り台も最初は一人で出来なかったのに
しっかりとした足取りで階段を上っているのを見ると
少しずつ大きくなってるんだと実感する。
帰ってお昼を食べたら疲れたのかすぐに寝てしまった
明日はどんな発見があるのか楽しみだ♪
前よりずっと、一人で歩く距離が長くなった。
私の人差し指と中指をぎゅっと握って

手の力も強くなったなぁ。
背が高く伸びたコスモス、空をゆっくりと飛ぶ鳥、
新幹線、横切る猫、稲を刈るおじいさん。
すべて目に入るものに興味を示して、ずっとおしゃべりしながら
公園まで歩く。
なんてことない普通の事が幸せだと感じるようになったのは
haruが生まれてからだなぁ〜と思いつつ、二人でブランコ

ブランコも滑り台も最初は一人で出来なかったのに
しっかりとした足取りで階段を上っているのを見ると
少しずつ大きくなってるんだと実感する。
帰ってお昼を食べたら疲れたのかすぐに寝てしまった

明日はどんな発見があるのか楽しみだ♪
野菜嫌い
haruは肉・魚・豆腐などのタンパク質はよく食べてくれるけれど
野菜はなかなか食べてくれない
大根・人参はそれでも食べてくれるけれど、南瓜なんかはほとんど
口にしてくれないので、なんとか食べてほしいと思い、とりあえず
南瓜のパウンドケーキを焼いてみた。
haruの大好きなケーキにすれば食べてくれるだろうと思っていたけど、
半分食べたところで「ママあげる。」と言っていらない素振りを
したのでがっかり
南瓜の味がしっかりするのとしっとりした感じが南瓜の食感を
思い出させるのか・・う〜ん残念。
もっと南瓜を減らせばよかったかな〜一般的なレシピより少なくアレン
ジしたけどだめだった
なんとか野菜嫌いを克服してくれる方法はないものかなぁ〜
野菜はなかなか食べてくれない

大根・人参はそれでも食べてくれるけれど、南瓜なんかはほとんど
口にしてくれないので、なんとか食べてほしいと思い、とりあえず
南瓜のパウンドケーキを焼いてみた。
haruの大好きなケーキにすれば食べてくれるだろうと思っていたけど、
半分食べたところで「ママあげる。」と言っていらない素振りを
したのでがっかり

南瓜の味がしっかりするのとしっとりした感じが南瓜の食感を
思い出させるのか・・う〜ん残念。
もっと南瓜を減らせばよかったかな〜一般的なレシピより少なくアレン
ジしたけどだめだった

なんとか野菜嫌いを克服してくれる方法はないものかなぁ〜

確かに・・
haruがふざけて私の顔を叩いたりした時、「haru!そんなことしたら
ママ怒るよ!
」と注意したら・・
「おこってるじゃん」と一言。
すでに怒った顔をして、ちょっと怖かったらしくてこの一言
が口から出たみたい。
確かに・・
もうすでに怒ってました。
怒るのも忘れて思わず笑ってしまった。
haruはきょとんとして、{怒ってたんじゃないの?}って顔
をしてるのがまた可笑しくて
普段の何気ないことで、してはダメな事を真剣に叱るって
こんなharuの前だとかなか難しいかも。
ママ怒るよ!
」と注意したら・・「おこってるじゃん」と一言。
すでに怒った顔をして、ちょっと怖かったらしくてこの一言
が口から出たみたい。
確かに・・
もうすでに怒ってました。怒るのも忘れて思わず笑ってしまった。
haruはきょとんとして、{怒ってたんじゃないの?}って顔
をしてるのがまた可笑しくて

普段の何気ないことで、してはダメな事を真剣に叱るって
こんなharuの前だとかなか難しいかも。
運動会
従姉の子供達の保育園の運動会。通っていない子供も参加できる
という事で、haruと一緒に参加。
ところが上のお兄ちゃんが昨夜から熱。このとき37度6分。
今、熱の風邪が流行ってるらしい。
(うちの旦那さんも2,3日前に高熱出したし・・)
でもどうしても運動会は出たいという事で一緒に保育園に到着。
開会式が始まる頃にはうつろな表情に
鉄棒と跳び箱の競技を楽しみにしていたお兄ちゃん。
年長さんと同じレベルの高さが飛べるんだと張り切っていたけど
もうすでにぐったりして、病院に行くことに・・
下の男の子と私とharuと付き添いの従姉(妹)は保育園に残り、従姉
(姉)とおばあちゃんで一時帰宅。
なんとその時に測ったら39度6分!!
かわいそうに
心配しつつも下の子の写真・ビデオを従姉(妹)と撮り、いつの間にやら
haruの出番。
低い棒をジャンプして、洗濯ばさみにはさまれたアンパンマンの双眼鏡
(紙で手作り)をとり平均台を渡ってゴールという競技。
「怖いよ〜」としがみついて離れなかったのに、アンパン
マンの絵が見えたとたん急にやる気になって走る走る!!
2着でゴール!!参加賞にボールをもらえて上機嫌
閉会式の時には、私の腕の中で熟睡でした。
いつもと違う刺激がたくさんあって疲れたんだろうな
それにしてもお兄ちゃん早く良くなるといいなぁ〜
来年の運動会は元気に出れるといいね
という事で、haruと一緒に参加。
ところが上のお兄ちゃんが昨夜から熱。このとき37度6分。
今、熱の風邪が流行ってるらしい。
(うちの旦那さんも2,3日前に高熱出したし・・)
でもどうしても運動会は出たいという事で一緒に保育園に到着。
開会式が始まる頃にはうつろな表情に

鉄棒と跳び箱の競技を楽しみにしていたお兄ちゃん。
年長さんと同じレベルの高さが飛べるんだと張り切っていたけど
もうすでにぐったりして、病院に行くことに・・
下の男の子と私とharuと付き添いの従姉(妹)は保育園に残り、従姉
(姉)とおばあちゃんで一時帰宅。
なんとその時に測ったら39度6分!!
かわいそうに

心配しつつも下の子の写真・ビデオを従姉(妹)と撮り、いつの間にやら
haruの出番。
低い棒をジャンプして、洗濯ばさみにはさまれたアンパンマンの双眼鏡
(紙で手作り)をとり平均台を渡ってゴールという競技。
「怖いよ〜」としがみついて離れなかったのに、アンパン
マンの絵が見えたとたん急にやる気になって走る走る!!
2着でゴール!!参加賞にボールをもらえて上機嫌

閉会式の時には、私の腕の中で熟睡でした。
いつもと違う刺激がたくさんあって疲れたんだろうな

それにしてもお兄ちゃん早く良くなるといいなぁ〜
来年の運動会は元気に出れるといいね

日記
最近、何度かharuが自分からトイレに行くと言うようになって
ちょっと安心。いつちゃんとオムツがはずれるのか心配だけど
3歳までにできればいいなぁ。
***
パパが風邪をひいてしまってやっと回復。
会社の人にうつされたみたいだけど、今の時期珍しい。
私もharuも気をつけなくちゃ。
***
ほんの少しのバイトを始めただけなのに、ゆっくりした生活の中にも
メリハリができた。
そんな中、近所の方からたくさん薩摩芋をまたまたいただいてしまった
ので今度はサツマイモのロールケーキとスイートポテトを作ってみた。
サツマイモのロールケーキは初めて作ったけどなかなか好評で、
お芋をいただいた人にもお裾分け♪
時間は作るものだから、これからもバタバタしつつharuのおやつは
手作りしたいなと思う。(たまには
)

ちょっと安心。いつちゃんとオムツがはずれるのか心配だけど
3歳までにできればいいなぁ。
***
パパが風邪をひいてしまってやっと回復。
会社の人にうつされたみたいだけど、今の時期珍しい。
私もharuも気をつけなくちゃ。
***
ほんの少しのバイトを始めただけなのに、ゆっくりした生活の中にも
メリハリができた。
そんな中、近所の方からたくさん薩摩芋をまたまたいただいてしまった
ので今度はサツマイモのロールケーキとスイートポテトを作ってみた。
サツマイモのロールケーキは初めて作ったけどなかなか好評で、
お芋をいただいた人にもお裾分け♪
時間は作るものだから、これからもバタバタしつつharuのおやつは
手作りしたいなと思う。(たまには
)
素敵な人
少し前に本で知った山本ふみこさん。彼女のエッセイを読んで共感し、
憧れもあり、 ちょっと気になっていたら、前の会社の先輩から彼女が
私の住んでる街に講演会 (お話し会)に来るという情報を前日に聞き、
申し込みの期日はとっくに過ぎていたけれど 問い合わせてみたら行ける
事になり・・・haruをお義母さんに預け、先輩と一緒に 行ってみた。
彼女の生き方・・というか、くらし方が素敵で昨日はとてもいい話が
聞けました
山本さんは、人とも物とも家とも同じ付き合い方をする人で、だからこ
そ物を買うのに勇気がいると言ってました。
物にも責任を持つという感じかな。
愛着という言葉があるけれど、文字の通り物に対して、人に対して
愛を着けると言う事を自然にやっている人。
例えば傘・・名前を彫ってもらって大切に使う。
壊れたから捨てるではなく修理する。
本当に使えなくなるまでとことん一緒に暮らす。
傘に名前を彫ってもらうなんて、セレブだなと思うかもしれないけれど
300円の傘を何本も使い捨てる方がよっぽど贅沢なことじゃないかな
と思ったりして
でもそうやって物にも人にも家にも思いやりを持ってくらしていくのが
環境にもやさしい・・ちょっと前の日本人が普通にやってきたこ
となのになんで忘れてしまっているんだろう。私たちが生まれた頃は
そういう時代に変化した時だから、それが当たり前になってしまって
いるけれど、考え直さなければ・・と反省
ナチュラルな暮らしというとなんかカッコいいけどおばあちゃん世代の
暮らし方を見習えばいいんだよね
お話の中には、子育てでのエピソードから家族・家・なんてことのない
話まで、たくさんまだまだいっぱい感激した話があるんだけど・・
エッセイを読んだ方が早いのでぜひ機会があれば読んで
みてください
憧れもあり、 ちょっと気になっていたら、前の会社の先輩から彼女が
私の住んでる街に講演会 (お話し会)に来るという情報を前日に聞き、
申し込みの期日はとっくに過ぎていたけれど 問い合わせてみたら行ける
事になり・・・haruをお義母さんに預け、先輩と一緒に 行ってみた。
彼女の生き方・・というか、くらし方が素敵で昨日はとてもいい話が
聞けました

山本さんは、人とも物とも家とも同じ付き合い方をする人で、だからこ
そ物を買うのに勇気がいると言ってました。
物にも責任を持つという感じかな。
愛着という言葉があるけれど、文字の通り物に対して、人に対して
愛を着けると言う事を自然にやっている人。
例えば傘・・名前を彫ってもらって大切に使う。
壊れたから捨てるではなく修理する。
本当に使えなくなるまでとことん一緒に暮らす。
傘に名前を彫ってもらうなんて、セレブだなと思うかもしれないけれど
300円の傘を何本も使い捨てる方がよっぽど贅沢なことじゃないかな
と思ったりして

でもそうやって物にも人にも家にも思いやりを持ってくらしていくのが
環境にもやさしい・・ちょっと前の日本人が普通にやってきたこ
となのになんで忘れてしまっているんだろう。私たちが生まれた頃は
そういう時代に変化した時だから、それが当たり前になってしまって
いるけれど、考え直さなければ・・と反省

ナチュラルな暮らしというとなんかカッコいいけどおばあちゃん世代の
暮らし方を見習えばいいんだよね

お話の中には、子育てでのエピソードから家族・家・なんてことのない
話まで、たくさんまだまだいっぱい感激した話があるんだけど・・
エッセイを読んだ方が早いのでぜひ機会があれば読んで
みてください

Category : 未分類
| HOME |





